TOPへ TOPへ  
[ サイトマップ ] [ TOPページ ]
会の紹介 活動内容 ご協力方法 ショップ Q&A 活動の記録  
ライブラリー
活動報告
駐在員日記
イベント・キャンペーン
お知らせ・プレスリリース
募金はこちら
イベント情報
サニーちゃんグッズショップ
資料請求
メールマガジンの購読
サイト内検索
夢うさぎ
難民を助ける会を支援するお店
さぽうと21
在日外国人を支援する
社会福祉法人
ザンビアにおけるHIV/エイズ活動報告会(タイトル)
お陰さまで多くの方々にご参加いただき、盛況のうちに終了いたしました。
ご協力くださったすべての皆さまに、厚く御礼申し上げます。

深刻なエイズ問題に情熱を持って立ち向かう学生たち

深刻なエイズ問題に情熱を持って立ち向かう学生たち (ザンビアでの世界エイズデーのイベントにて)

エイズの猛威によって、2002年には世界で一番寿命の短い国(32.7歳)といわれたアフリカ・ザンビア共和国。

難民を助ける会では、ザンビアで2004年からHIV/エイズ対策活動を実施。エイズに負けない地域づくりの支援や、エイズにより親を亡くした子どもの就学支援を行ってきました。

住民と共に取り組んできたエイズ対策活動の今について、芦田崇駐在員が現地の生の声をご報告します!

 
深刻なエイズ問題に情熱を持って立ち向かう学生たち
芦田崇駐在員 大阪府出身
 
【内容】(予定)
  • 難民を助ける会のザンビア支援活動について
    ――メヘバ難民キャンプから始まった20年以上にわたるアフリカ支援
  • ザンビアにおけるHIV/エイズ問題の現状
    ――成人の6人に1人がエイズウィルスに感染
  • 活動のいま
    ――住民と共に取り組むエイズ対策活動:
    エイズ遺児への就学支援、学生やHIV陽性者を中心とした住民自身によるエイズ対策活動への支援
  • 質疑応答

【日 時】418日(金) 午後6:30〜8:30
【報告者】 芦田 崇(難民を助ける会 ザンビア駐在員、大阪府出身、35歳)
【コメンテーター】 勝間靖(早稲田大学大学院アジア太平洋研究科 教員)
           兵藤智佳(早稲田大学平山郁夫記念ボランティアセンター 教員)

【場 所】早稲田大学 西早稲田ビル(19号館)710教室

     キャンパス案内図

地下鉄東西線「早稲田」駅 徒歩5分、JR/西武線「高田馬場」駅徒歩20分、高田馬場駅よりバス「西早稲田」バス停または「甘泉園公園前」バス停
【参加費】 無料

【申 込】 こちらのお申込フォーム、またはお電話(03-5423-4511)で事前にお申込ください。
【定 員】 80名 先着順

【主 催】 認定NPO法人 難民を助ける会
【共 催】 早稲田大学グローバル・ヘルス研究所
       早稲田大学アジア太平洋研究センター「開発と人権」研究部会

難民を助ける会では今後、「アフリカシリーズ」としてスーダンやアンゴラでの地雷対策、水の供給・衛生などの活動報告会を予定しています

ページTOPへ
前のページに戻る
サイトマップ難民を助ける会とはプライバシ-ポリシー資料請求・お問い合せリンク集
Copyright©1996-2003 Association for Aid and Relief,Japan, all rights reserved.