若手芸術家13人、平和への想いを表現 (京都府 2007年10月)
京都府舞鶴市のギャラリー「サンムーン」で、20代を中心にした若者13人による平和をテーマにしたアート作品展が行われました。絵画、陶芸、写真、木彫、布等でそれぞれの平和への想いを表現。
また、世代を越えて平和について考える機会にしたいと、当日は来場者の戦争体験談を聞いたり平和について語り合いました。その後、会場で販売した手製のポストカードの売り上げと募金の総額60,999円を難民を助ける会にご寄付くださいました。