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長野市立三本柳小学校の皆さまからご協力いただきました
(2008年2月)

地雷対策の資金作りにと、サニーちゃんグッズを販売(三本柳小児童会の皆さま)

2月20日、長野市立三本柳小学校の児童の皆さまから、ご寄付60,787円と、カンボジアへの千羽鶴や励ましのお手紙をいただきました。また児童会の皆さまは、82,200円ものサニーちゃんグッズを販売してくださいました。

三本柳小学校では、98年の長野五輪の際に始まった「一校一国運動」でボスニア・ヘルツェゴビナとの交流を開始。当時、現地で活動していた難民を助ける会との交流も始まりました。(三本柳小学校の取り組みはこちらをご覧ください

以来、毎年難民や地雷の問題等について調べ、自分たちにできることを実践しています。今回のご寄付も、バザーや募金、古本集めなど、児童自ら考え、行動して集めてくださいました。

2月には、東京事務局のスタッフ・松本理恵が同校で講演。皆さまからのご寄付とお手紙を直接受け取りました。これらは、難民を助ける会が支援するアジアやアフリカの人々にお届けします。

地雷対策の資金作りにと、サニーちゃんグッズを販売(三本柳小児童会の皆さま)
保護者の学校参観日には児童の皆さんが大きな声で募金活動も
校内には、これまでの国際交流の様子を紹介するスペースもあります
東京事務局のスタッフ・松本理恵による出張授業。アフガニスタンの女性が着るブルカを、児童の1人に被ってもらいました
児童の皆さんからの手紙。地雷についてよく学んでいることがわかります
東京事務局のスタッフ・松本理恵による出張授業。アフガニスタンの女性が着るブルカを、児童の1人に被ってもらいました 児童の皆さんからの手紙。地雷についてよく学んでいることがわかります
他にも、あたたかいご支援が多数よせられております。
本来ならば、全てをご紹介したいのですが、ほんの一部をご紹介しております。
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