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イオングループ「地雷・クラスター爆弾をなくそう!キャンペーン」を通じてご寄付
(東京都 2009年5月)

地雷教室の様子
ジャスコ南風原店(沖縄県)での地雷教室の様子
イオン1%クラブは、2月1日〜3月31日まで「地雷・クラスター爆弾をなくそう!キャンペーン」を行い、募金活動等を通じて難民を助ける会が行う地雷対策事業にご寄付くださいました。

キャンペーン期間中、全国のジャスコやマックスバリュなどのイオングループ70社の店舗・事業所7,700箇所に募金箱が設置され、お客さまや従業員の皆さまから57,404,489円のご寄付が寄せられました。
さらに、イオン1%クラブからは、この募金とほぼ同額にあたる57,500,000円をマッチングとしてご寄付いただき、合わせて114,904,489円を難民を助ける会の地雷対策活動にご寄付くださいます。
いただいたご寄付は、アフガニスタンやアンゴラなど、アジア・アフリカ地域での地雷対策と地雷被害者の支援に大切に使わせていただきます。

3月21日には、難民を助ける会と共催で、「地雷・クラスター爆弾をなくそう!子どもサミット」を開催。ウガンダ・カンボジア・ラオスから5名の地雷・不発弾被害者を招へいし、小学生から高校生までの若い世代を中心に約260名に参加いただきました。(当日の報告は、後日、本Webサイトにて公開予定です)

また、全国のジャスコ9店舗では、難民を助ける会が地雷の恐ろしさや地雷問題の現状を知ってもらうための子ども向けの「地雷教室」を開催。森や家、川や田畑が描かれた地図を見ながら、どこに地雷が埋っているのか探す「地雷探しゲーム」や、「地雷・クラスター爆弾○×クイズ」などを通じて、地雷が人々の生活にどのような影響を与えるのかを考えてもらいました。
参加者からは「たくさんの地雷があることが分かった」「地雷は怖いので、なくなってほしい。」などの感想が寄せられ、多くの子どもたちに地雷問題の恐ろしさを知っていただきました。

イオン1%クラブの原田昭彦委員長は「キャンペーンは全国の方々、特に子どもや若い人たちに地雷問題について考えてもらう良いきっかけになった」と語ってくださいました。
店頭で募金にご協力くださった皆様をはじめ、イオングループ各社の皆さま、ありがとうございました。

『地雷ではなく花をください』の著者柳瀬房子による絵本読み聞かせ 『地雷ではなく花をください』の著者柳瀬房子による絵本読み聞かせ
ジャスコ津田沼店の店頭での募金活動の様子(2月15日ジャスコ津田沼店)
イオン チアーズクラブの大勢の子どもたちが募金活動に協力してくださいました
イオン1%クラブの原田昭彦委員長(写真左)と難民を助ける会理事長の長(おさ)有紀枝
他にも、あたたかいご支援が多数よせられております。
本来ならば、全てをご紹介したいのですが、ほんの一部をご紹介しております。
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