2010年
| 2010年1月 | |
|---|---|
| 2010年2月 | |
| 2010年3月 | |
| 2010年7月 | |
| 2010年8月 | |
| 2010年9月 | |
| 2010年10月 | |
| 2010年12月 | 加藤タキ チャリティ・サロンコンサートを開催(第3回ゲスト:アヤノ・ニノミヤ・バイオリンほか)(JTアートホールアフィニス) |
2009年
| 2009年1月 | |
|---|---|
| 2009年2月 |
イオングループが地雷・クラスター爆弾廃絶キャンペーンを実施。キャンペーンの一環として全国のジャスコ9店舗で「地雷教室」を開催 |
| 2009年3月 | |
| 2009年4月 |
ミャンマー緊急支援活動報告会「ミャンマー・サイクロン発生から1年、現地スタッフが語る、被災地の今」を開催(東京ウィメンズプラザ) |
| 2009年5月 |
長有紀枝理事長・加藤タキ副理事長対談イベント「新しい世界へ、新しい自分へ」をNPO法人新現役ネットと共催(女性の仕事未来館) |
| 2009年6月 | 2009年度創立30周年記念総会(日本青年館)で、活動の重点分野を「緊急支援」「障害者支援」「地雷・不発弾対策」の3分野からエイズ・マラリアの「感染症対策」、国内での「啓発」を加えた5分野に。 |
| 2009年7月 |
ウガンダにおいて、ウガンダ地雷被害者協会(ULSA)と協力し、地雷・不発弾被害者の支援事業を開始。 |
| 2009年9月 | |
| 2009年10月 |
9月30日に発生したインドネシア・スマトラ島沖大地震の被災者支援を開始 創立30周年記念ライブ&トーク「JAZZ for Peace 2009 小川理子カルテット with 伊勢崎賢治」を開催(SOMEDAY TOKYO) |
| 2009年11月 | |
| 2009年12月 |
2008年
| 2008年4月 | |
|---|---|
| 2008年5月 |
5月2日深夜から3日早朝にミャンマーで発生したサイクロンによる被害を受けて、東京事務局の野際紗綾子を現地に派遣 ミャンマーサイクロン緊急支援 帰国報告会開催(虎ノ門フォーラム) |
| 2008年6月 |
国際人権シンポジウム「途上国における障害者の人権〜障害を持つ人びとの自立支援を目指して〜」を開催(早稲田大学小野記念講堂) |
| 2008年9月 | |
| 2008年10月 | |
| 2008年11月 |
タジキスタン駐在員角谷亮によるタジキスタン活動報告会を開催(学習院女子大学) カブール事務所、治安悪化により日本人駐在員を置かず、現地スタッフのみでの運営に切り替え |
| 2008年12月 |
2007年
| 2007年2月 |
由紀さおり・安田祥子チャリティ・コンサートを開催 |
|---|---|
| 2007年4月 |
スーダンでの地雷対策事業報告会を開催(報告者・高崎紀子駐在員) |
| 2007年5月 |
レバノン事業終了 |
| 2007年6月 |
アンゴラでの地雷対策事業報告会を開催(報告者・名取郁子駐在員) マラソンランナー谷川真理(難民を助ける会地雷廃絶キャンペーン大使・理事)がスーダンの現場を視察 タジキスタンで養蜂事業を開始 |
| 2007年9月 |
地雷対策イベント「六本木ヒルズ チャリティ・リレーTALK&LIVE 地雷ではなく花をください〜地雷原に生きる子どもたちより〜」を開催 |
| 2007年10月 |
日野原重明、城みさを、相馬雪香による「今世紀最年長、96+95+94=285 talkイベント」を開催 アンゴラ事務所閉鎖(事業は現地NGOに引き継ぎ支援は継続) |
| 2007年11月 |
カンボジア・障害者のための職業訓練校にITコースを新設 |
| 2007年12月 |
地雷禁止条約(オタワ条約)署名10周年記念シンポジウムを開催 山形由美チャリティコンサートを開催 |
2006年
| 2006年1月 |
日本に『生まれる』、スーダンに『生まれる』。スーダンの母と子を応援しよう!キャンペーンを開始 パキスタン大地震支援事業のモニタリングを実施 |
|---|---|
| 2006年3月 |
カンボジアへのスタディツアーを実施 タジキスタンで地域住民への健康改善事業を開始 |
| 2006年4月 |
ICBL(地雷禁止国際キャンペーン)初代コーディネーター、ジョディ・ウィリアムズさんを招き、カナダ大使館と共催で講演会を開催 |
| 2006年7月 |
南部スーダン・カポエタでの水衛生・保健事業を開始 イスラエルがレバノンへ空爆を開始 |
| 2006年8月 |
スリランカでの大津波被災者支援事業を、すべて現地NGOに引継ぎ 難民を助ける会とさぽうと21で、合同の夏期研修会を実施 |
| 2006年9月 |
ミャンマーで障害者による栄養改善事業を実施 カンボジアの障害者自立支援事業 現地法人に移行 |
| 2006年10月 |
レバノン危機に伴い、緊急支援を開始すべく、調査チームを派遣 |
| 2006年11月 |
レバノンに事務所を設立・レバノン南部で地雷回避教育事業を開始 |
2005年
| 2005年2月 | アフガニスタンで子ども向け地雷回避教育冊子を作成 |
|---|---|
| 2005年5月 | “小型武器よさらば” NGO国際会議 in TOKYOを開催 |
| 2005年8月 | スーダン南部に隣接するケニアの首都ナイロビに事務所を開設 スリランカの伝統的漁法で生計を立てている漁師たちを支援 |
| 2005年10月 | パキスタン大地震。東京とアフガニスタンからスタッフを派遣し、緊急支援物資を配布 |
| 2005年11月 | スーダンの首都ハルツームに事務所を開設 |
| 2005年12月 | ザンビア・エイズ対策事業の一環として「レッドリボンキャンペーン」を実施 |
2004年
| 2004年2月 |
ミャンマー・ラオスへのスタディツアーを実施 |
|---|---|
| 2004年3月 |
ザンビア・メヘバ事務所を閉鎖し、20年間の同地での活動を終了。 |
| 2004年4月 |
英国の地雷除去NGOヘイロー・トラストと協力し、アフガニスタンにおける地雷・不発弾除去活動を再開。 ザンビアのルサカ及びその近郊において、エイズ対策事業開始。 2003年12月にイラン南東部ケルマン州で発生した大地震の被災者の子供達に文房具等を配布 |
| 2004年6月 |
アンゴラの首都ルアンダにおいて、マラリア予防事業を開始。 |
| 2004年8月 |
アンゴラ北東部ルンダスル州にて地雷回避事業を開始。 「地雷をなくそう!世界こどもサミット」を滋賀県新旭町と共催 「国際協力の夏in TOKYO 対人地雷・不発弾被害者青年セミナー」を開催 |
| 2004年10月 |
タジキスタン東部において、医療機材供与事業を開始。 新潟県中越地震を受けて、食料品、衛生用品などの配布を実施。知的障害者の福祉作業所の再建事業も実施。(〜2005年6月) |
| 2004年11月 | ラオスにおいて、独立行政法人国際協力機構(JICA)の草の根技術協力事業(草の根パートナー型)として、車イス普及支援事業を開始。 |
| 2004年12月 | 26日に発生したスマトラ沖地震によるインド洋津波の発生2日後にスタッフをスリランカのゴールに派遣。現地のNGOと協力し、食料や飲料水、生活用品等を緊急配布。 |
2003年
| 2003年3月 |
ジャパン・プラットフォーム「イラク危機対応チーム」のメンバーとして、イラク危機に備え、イラク/ヨルダン国境で医療支援の開始。 |
|---|---|
| 2003年8月 |
タジキスタンの障害者連盟が行う食糧支援計画に必要な農機具(トラクター、ミニコンバイン、小麦粉)を供与 ザンビアから母国アンゴラへ帰還するアンゴラ難民に地雷回避教育を実施 |
| 2003年10月 |
アフガニスタン全土で使用する地雷回避教育教材の作成 マケドニアのスコピエ事務所閉鎖。これにより10年におよぶ旧ユーゴ地域での活動を終了した。 |
| 2003年12月 | 国税庁より認定特定非営利活動法人(認定NPO法人)の認定を受ける。全国で18番目の認定 |
2002年
| 2002年1月 |
アフガニスタンの首都カブールに事務所開設 アフガニスタンにてヘイロー・トラストと協力し、地雷回避教育、地雷原調査活動開始 |
|---|---|
| 2002年2月 | アフガニスタン・タジキスタン国境にて、日本政府提供の小麦粉などの食糧支援を実施 |
| 2002年4月 | アフガニスタン北部地震被災者への緊急支援を実施 |
| 2002年5月 |
ラオスにて、学校の設備整備や教科書の配布を実施 アフガニスタンのタロカンに事務所開設 |
| 2002年6月 |
タジキスタンにて障害者施設、孤児院、老人ホームへの食糧配布支援 ベオグラード事務所(ユーゴスラビア)を閉鎖 |
| 2002年8月 | アフガニスタンでの理学療法クリニック開設 |
| 2002年9月 |
タジキスタン南部のコミュニティにおける衛生状況改善を支援 ザンビア南部での干ばつを受け、緊急支援を実施(2003年1月まで) |
| 2002年11月 |
ザンビアのアンゴラ難民向けに地雷回避教育を開始 ザンビアのアンゴラ難民向け、短期集中ポルトガル語教室を開始(2003年5月まで) |
2001年
| 2001年6月 | ミャンマーにて、障害児への里親プログラム「ミャンマー子どもの未来」を開始 |
|---|---|
| 2001年10月 | パキスタンのイスラマバードに事務所を開設 |
| 2001年11月 | パキスタンのトライバルエリアで緊急食料支援 |
| 2001年12月 |
アフガニスタン・タジキスタン国境の避難民に対し、食糧支援を実施 タジキスタンにてドゥシャンベ事務所開設 タジキスタン国境の避難民への食糧支援実施 |
| 2001年 | 地雷ゼロキャンペーン委員会の一員として、カンボジア、グルジア、モザンビーク、アンゴラでの除去活動を支援。現在も活動継続中。 |
2000年
| 2000年 |
日本政府が保有地雷の処分を開始。難民を助ける会代表者も式典に参加 コソボ自治州にて地雷撤去・回避教育を実施 「チェチェン避難民に毛布をおくる運動」実施 ミャンマーにて、障害者の職業訓練校を開設 ザンビアにて実施していた女性向け職業訓練事業(ウーマンズ・クラブ)をメンバー固定のため終了 ザンビアにてマラリア予防キャンペーン開始 東京事務所を移転 ザンビアの首都ルサカでエイズ対策事業を開始(2002年2月まで) サラエボ事務所(ボスニア・ヘルツェゴビナ)閉鎖 特定非営利活動法人の法人格取得 ラオスにて、国立車イス工房を再建(国際協力事業団の委託事業として実施) モザンビークで発生した洪水被災者へ、穀物の種子提供などを行った チェチェン避難民のために衛生用品を配布 |
|---|
1999年
| 1999年 |
カンボジアのシエムリアップに事務所開設 カンボジアにて医療支援開始(以後、2002年まで実施) 「コソボに愛のセーターをおくる運動」実施 ミャンマーの首都ヤンゴンに事務所を開設 アフガニスタンでの地雷除去活動支援を開始(2001年9月から2003年3月まで中断するも、以後2003年9月まで活動を行う) 読売新聞第6回国際協力賞を受賞 |
|---|
1998年
| 1998年 |
長野オリンピック・ピースアピールを実施 長野オリンピック最終聖火ランナーとして地雷禁止運動家クリス・ムーン氏を採用するように働きかけ、実現 国際連合経済社会理事会(ECOSOC)の国連特殊協議資格を取得 コソボ難民への緊急援助を開始(以後2000年まで活動を行う) |
|---|
1997年
| 1997年 |
「ルワンダ難民に粉ミルクをおくる運動」実施 「NGO東京地雷会議'97」を開催。以後、1998年、1999年と計3回実施。 地雷禁止国際キャンペーン(ICBL)のノーベル平和賞授賞式にICBL運営委員として招聘され、参加 地雷廃絶国際キャンペーン(ICBL)に参加。対人地雷廃絶に向け、政府への働きかけなどを開始 |
|---|
1996年
| 1996年 |
対人地雷撤去キャンペーン絵本「地雷ではなく 花をください」刊行。2003年10月までに全5巻を刊行し、現在までに58万部以上の売上を記録 「アンゴラの子どもたちにTシャツをおくる運動」実施。 イギリスのNGOヘイロー・トラストと協力し、カンボジアでの地雷除去活動を支援 ザンビアのアンゴラ難民支援のため、地域教育事業開始 |
|---|
1995年
| 1995年 |
阪神・淡路大震災被災者支援活動を、社会福祉法人さぽうと21、じゃがいもの会と共同で実施 「ルワンダにセーターをおくる運動」実施。 朝鮮の子どもにタマゴとバナナをおくる会(会長、三木睦子)設立。(2003年現在、活動休止中) |
|---|
1994年
| 1994年 |
タンザニアのルワンダ難民へ、安全な飲料水確保の為、井戸の掘削を支援(以後1995年まで行う) カンボジアのキエンクリエン障害者支援センター内に車イス工房を設立 |
|---|
1993年
| 1993年 |
「愛のポシェットをおくる運動」実施。カンボジアにて配付。以後 1999年までに、カンボジア、旧ユーゴスラビア(クロアチア、ボスニア・ヘルツェゴビナ)、ルーマニア、ラオス、サハリン・色丹島へ全国から集められた約47万個のポシェットを配付した 「ソマリアに米をおくる運動」実施。75トンを病院などで配布。 カンボジア首都プノンペンにキエンクリエン障害者支援センターを開設 |
|---|
1992年
| 1992年 |
カンボジアのプノンペンに事務所を開設 姉妹団体として社会福祉法人さぽうと21を設立。難民を助ける会が実施していた在日外国人への相談と支援活動を移行する。 |
|---|
1991年
| 1991年 |
湾岸戦争時にイランに逃れたクルド難民のために、医薬品、飲料水、テントなどを供与 イラン北部の小学校と託児所の再建を支援 バングラデシュ大洪水被災者支援への資金提供 旧ユーゴスラビア難民と旧ユーゴスラビア避難民への支援を開始。ベオグラード、ザグレブ、サラエボ、スコピエ、プリシティナ、コソボ・ポリエに事務所を開設し、2003年までに、医薬品・衛生用品などの配付、「愛のポシェット」「愛のひざかけ」の配付、地雷除去・地雷回避教育などの活動を行う。 タイ・カンボジア国境の難民キャンプにて職業訓練を開始(以後1993年まで活動を行う) |
|---|
1990年
| 1990年 |
イラン北部の大地震の被災者支援への資金提供 ザンビアのアンゴラ難民支援のために医師を派遣 |
|---|
1989年
| 1989年 |
在日難民の進学・就学などの相談に応じるための「難民相談室」を開設。 1992年以降は、同年設立された社会福祉法人さぽうと21へ事業を移行。現在も、さぽうと21にて活動を行っている。 タイ・カンボジア国境とアフガニスタンの難民キャンプへの車イスの配布を実施 |
|---|
1988年
| 1988年 |
ザンビアのメヘバ難民キャンプに全国から寄せられた3.3万冊などをもとに図書館を開設(以後2000年まで運営) |
|---|
1986年
| 1986年 |
エルサルバドル大地震の被災者へ、医薬品などを配布 「じゃがいもクリニック」を開設。井戸活性化事業の開始(以後2002年まで行う) |
|---|
1985年
| 1985年 |
『アフリカの子どもに水とミルクを! 応演歌 '85」チャリティコンサートを開催。以後2002年まで「じゃがいもの会」チャリティコンサートを18回実施。 インドやネパールのチベット難民に奨学金給付を開始(以後1991年まで実施) ザンビアのアンゴラ難民のための上総堀による井戸掘削事業、リアカー事業(製造・貸し出し)、ナーサリー・スクール運営を開始 |
|---|
1984年
| 1984年 |
会の名称を「難民を助ける会」に変更 『アフリカに毛布を送る会」を設置(以後1986年まで活動を行う) ジンバブエにおけるモザンビーク難民への支援開始(以後1986年まで支援を行う) ザンビアのメヘバ難民キャンプ(現在は、難民定住地)内に事務所を開設。 |
|---|
1983年
| 1983年 |
在日難民への教科補完教育を行う「難民塾」開始(以後1991年までに在日難民などの外国人1000人以上に日本語を指導) 難民に愛の衣料を!」キャンペーン実施。全国から寄せられた衣料と足踏みミシンをタイ・カンボジア国境地帯で配布 |
|---|
1982年
| 1982年 |
フィリピンの難民キャンプに物資提供 アフガン難民支援のための資金提供 難民救援奨学金制度発足 アフガニスタンでの支援開始 |
|---|
1981年
| 1981年 |
ケニアへの支援開始(以後1984年まで支援を行う) |
|---|
1980年
| 1980年 |
タイ・カンボジア国境地帯の難民キャンプでの支援実施 マレーシア、ビドン島や難民トランジットセンターへの医療支援開始(以後1988年まで実施) カンボジア赤十字を通じ、物資提供を実施 |
|---|
1979年
| 1979年 |
「インドシナ難民を助ける会」として設立。会長は相馬雪香。設立後直ちに、在日インドシナ難民への支援開始。 |
|---|



