組織概要

組織概要

組織名

特定非営利活動法人 難民を助ける会 (AAR Japan)

創立年月日 1979年11月24日
(2000年10月27日特定非営利活動法人の法人格取得)
(2003年11月 国税庁より「認定NPO法人」に認定。2005年11月、2007年11月、2009年11月に再認定)
(2014年9月 東京都より「認定NPO法人」に認定)
所在地(東京本部) 〒141-0021 東京都品川区上大崎2-12-2 ミズホビル7F
TEL:03-5423-4511 FAX:03-5423-4450
交通アクセス
事務所 東京本部・佐賀事務所・海外事務所(ラオス・カンボジア・ミャンマー・バングラデシュ・パキスタン・アフガニスタン・タジキスタン・トルコ・ケニア・ウガンダ・ザンビア・スーダン)

役員

2019年6月22日改選

会長/理事 長 有紀枝(立教大学教授)
会長ブログ
副会長/理事 加藤 タキ(株式会社タキ・オフィス代表取締役・コーディネーター)
理事長 堀江 良彰(社会福祉法人さぽうと21 事務局長/ジャパン・プラットフォーム理事)
副理事長 伊勢崎 賢治(東京外国語大学教授)
常任理事 忍足 謙朗(元 国際連合世界食糧計画アジア地域局局長)
高橋 敬子(社会福祉法人さぽうと21 理事長)
古川 千晶(AAR事務局長)
理事 岡山典靖(障がい者就労支援施設職員/元AARアジア統括)
加藤 勉(株式会社イングラム代表取締役)
河野 眞(国際医療福祉大学教授)
郷農 彬子(株式会社バイリンガルグループ取締役社長)
白川 浩司(元株式会社文藝春秋役員)
杉田 洋一(AAR職員)
谷川 真理(マラソンランナー/流通経済大学客員教授)
田畑 美智子(前世界盲人連合アジア太平洋地域協議会会長)
名取 郁子(京都先端科学大学講師/元AAR支援事業部長)
沼田 美穂(弁護士/沼田法律事務所所長)
萩原 ソパナ(元難民救援奨学生*・カンボジア出身)
三好 秀和(弁理士/三好内外国特許事務所会長)
森 スワン(元難民救援奨学生*・ベトナム出身)
鷲田 マリ(西日本担当理事)

*AARが1982年に開始した在日難民学生に対する奨学金制度。以降、1992年の姉妹団体さぽうと21設立まで、のべ約920人を1人平均6年間支援しました。

監事 菅沼真理子(元AARザンビア駐在代表)
山口 明彦(公認会計士)
名誉会長 柳瀬 房子(法務省難民審査参与員/『地雷ではなく花をください』著者)
特別顧問 明石 康(元国際連合事務次長/公益財団法人国立京都国際会館理事長)
黒川 光博(株式会社虎屋代表取締役会長/元社団法人日本青年会議所会頭)
原 不二子(尾崎行雄財団理事/株式会社ディプロマット代表取締役)
吹浦 忠正(特定非営利活動法人ユーラシア21研究所理事長/公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会アドバイザー)

設立趣意書と定款

設立趣意書 AAR設立趣意書
定款 AAR定款

組織図

[組織図]

40年間のあゆみ

1979年 「インドシナ難民を助ける会」として発足
1984年 アフリカへの支援開始に伴い「難民を助ける会」に改称
1991年 旧ユーゴスラビアへの支援を開始(2003年まで)
1993年 カンボジアで障がい者支援センターを開設
1995年 阪神・淡路大震災の被災者支援を実施(1996年まで)
1996年 対人地雷廃絶キャンペーン絵本『地雷ではなく花をください』を出版
1997年 「対人地雷禁止条約」署名式に参加
1998年 国連経済社会理事会(ECOSOC)の特殊協議資格を取得
1999年 会の英語名称を“Association to Aid the Refugees” から“Association for Aid and Relief, Japan”と改称
2000年 特定非営利活動法人(NPO法人)格を取得
2001年 アフガニスタン難民支援を開始
2003年 国税庁より、認定 NPO法人の認定を受ける
2011年 東日本大震災の被災者支援を開始
2012年 シリア難民支援を開始
2014年 南スーダン難民支援を開始
2017年 ミャンマー避難民(ロヒンギャ)支援を開始
2019年 台風15号、台風 19号の被災者支援を開始
2020年 国内外で新型コロナウイルス対策支援を開始、九州豪雨(令和2年7月豪雨)の被災者支援を開始
2021年 エチオピア難民支援を開始

 

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難民を助ける会
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